全日本空輸によると、24日午前10時33分に羽田空港を離陸した米南部テキサス州ヒューストン行きの全日空114便ボーイング787-9(乗員乗客197人)の機内で、乗客がドアを開けようとしたため取り押さえられ、同機は西部ワシントン州シアトル空港に代替着陸した。取り押さえられた乗客は現地警察に引き渡された。
さらに、シアトルに駐機中に別の乗客が騒いだため、この乗客も警察に引き渡された。代替着陸に怒ったとみられる。2人を降ろした同機は約4時間遅れでヒューストン空港に到着した。
米メディアによると、2人に関係はなく、いずれも男性で、国籍は明らかにされていない。
最初に警察に引き渡された男性は「健康上の問題がある」として医療機関に運ばれたという。
【2025年5月26日 15:42 産経ニュース】

ネットより、、、
飛行中のドアをこじ開けようとするなんて、普通は、あり得ないっしょ❗、、、
相当にやべぇ奴と見ていい。アタオカかも❓️、、、
今回は無事に取り押さえることが出来て事なきを得た格好だが、もしも失敗してたら❓️と思うと、 “空” 恐ろしい❗、、、(+_+。)
過去には走行中の地下鉄ドアをこじ開けようとした奴もいて、思い立つと我慢出来ないタイプは何処にも一定数いるんだな❓️と思った。。😆

ネットより、、、
飛行機の場合は地下鉄と違い、飛行中にドアを開けたらどうなるか❓️今なら子供だって知ってる子は多いところ。。(ーー;)
今回は騒動を受けて緊急着陸を余儀なくされた全日空機には気の毒としか言いようがないが、突然の代替着陸に不満を爆発させる乗客もいたとみられ、犯人と共にシアトルで一緒に降機されていた。。
記事を読む限り空港警察は二人の間に関係性はないと見ている風に読めるが、、、
国籍を明らかにしないのは❓️何とも不思議であり、「何故なんだ」、と思ってしまう。。
ちなみにアメリカでは、つい4日前にも首都ワシントンでイスラエル大使館の職員が銃撃される事件があったばかり、、、
この時の銃撃では2人の大使館員が亡くなる惨事となった。。
時期も近いことから、二つの事件の間に何らかの関連性や政治的メッセージがあるのか否か❓️私としては気になってるところだが、記事にはそこへの言及はない。。
国籍を明らかにしない理由と、なにか関連性があるのか否か❓️チョッと気になっている、、、😆😆😆