NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第33回「北庄城の別れ」が30日に放送された。
羽柴秀吉(池松壮亮)に攻め込まれ、北庄城で覚悟を決めた柴田勝家(山口馬木也)とお市(宮崎あおい)が…。
勝家がお市の自刃を制して、「この勝家が最後までお守りいたしまする」と。妻の手を取って敵を斬りながら天守閣へ。最後は追いつめられ、勝家が刀を放り投げ「よう見ておけ!これが戦じゃ!」と2人で天守から飛び降りた。
ネットも驚き。「まさか飛び降りエンドとは」「マジで言葉を失った」「えーーーっ!?」「うーん」「ビックリした」「また新解釈だな」「飛び降り?????」「どういうこと?」「まさか」「予想外すぎる」「オイッ!」「これまた凄いな」との反応が相次いだ。【8/30(日) 21:16 デイリー】

ネットより、、、
確かになぁ~~いやぁぁぁ私も驚いたよ❗。。🙀
現在 放送中の「豊臣兄弟!」については初回から安っぽいアニメみたいな造りに違和感がアリアリで、大河ドラマに相応しくない話の展開に、新鮮というよりも、むしろ「なんじゃこりゃ」状態に近いものがあったが、、、
まさかお市と勝家が天守閣から手に手を取ってダイブするとは、、、🤣🤣🤣
いやいや、ここまでサプライズを噛ましてくれるとは、最近のNHKは見せてくれますねぇ〜〜🤧
あそこまで弾ける覚悟があるのなら、一層のことフライングスーツを着せるくらいの遊びがあっても良かったような❓️、、、
いずれにせよ、長らくNHK大河ドラマをこよなく愛して来た者としては、あの瞬間に「オワタ」と思ったのは事実としてある。。😆






