ミラノ・コルティナ五輪は現地2月18日(日本時間19日)にカーリング女子の予選リーグが行なわれ、世界ランク5位の日本代表(フォルティウス)は同6位のイギリスに3対9で敗れた。日本は今大会2勝目を挙げられず5連敗。残すは最終戦の中国戦となった。【2/19(木) 5:13 The DIGEST】

ネットより、、、
やっぱな❗、、てか、、これが勝負ってことだ。。
フォルティウスも良く頑張ったと思うが、ロコ・ソラーレはそれ以上に偉大だった。。
改めて今そう思う。。
厳しい言い方になるが、ロコ・ソラーレだったら❓️、ここまでの大惨敗には至って無かったろう、と思う、申し訳ないが、、、
あくまでも、タラレバ、であり、何の根拠もないんだが、、、
今回は司令塔の判断ミスが目立ってしまった大会だったような、、、(v_v)
フォルティウスは辛いこの経験を次に活かして貰いたい。。
近年は小学校の運動会や通知表で順位を付けない傾向が定着してる日本、、、
その一方で、「強い者が勝ち、弱い者が負ける」というこの世の理は、非情ながらもリアルな現実、、、
戦後80年間お花畑で過ごして来れた日本は、ある意味「幸せな時間でもあった」訳だが、現実を受け入れなければならない時期に来てることも一方の事実、、、
完全に茹で上がってしまう前に正気を取り戻すラストチャンスでもある。。
高市政権は、そんなギリギリのギリの中で登場した奇跡の政権であるような、、、
長い鎖国から解き放たれて文明開化を受け入れたかっての日本のように、、、
新たな覚醒を通して「精神の脱皮」を図って行くことが望まれる。。
それが日本の新たな夜明けと繋がるような、、そんな期待もある。。
「日本カーリング」の大惨敗を通して見えて来たものがあった。。🤧🤧🤧