81回目の終戦の日となった15日、政府主催の全国戦没者追悼式が東京都千代田区の日本武道館で開かれた。
戦没者の遺族や各界の代表者など約4200人が参列。先の大戦で犠牲となった約310万人を悼みながら平和への誓いを新たにした。
追悼式には天皇、皇后両陛下、高市首相らも参列し、午前11時51分に開始。国歌斉唱の後、正午の時報に合わせて1分間の黙とうをささげた。
【2026/08/15 13:00 読売新聞オンライン】

ネットより、、、
今日は81回目の終戦の日、、、
81回ともなると流石にもぅ戦没者遺族は殆どいないな、と思う。。
今や戦争はゲームの中でしか知らない世代が殆どであり、戦争の持つリアルな恐ろしさが分かってないから、戦争の語りべが居なくなるということは、それだけ危険が近付いてるんだよな❗、って、、、😑
まぁこうした傾向は日本だけじゃなく、どこの国でも大体同じだとは思うけどね。。
中でも北朝鮮や中国のような危険な全体主義国家は戦争が危険であることを予めオブラートした教育をさせるから、兵士の命が使い捨てにされ易いんだと思う。。
戦争のやり方が変わって、今やドローンが主役に躍り出ている時代、訓練の足りない新兵らは前線に送られると❓️生存は20分から30分位しか保たないと言われてる。。
今の戦争は最前線でサーモセンサーやAIを搭載した攻撃ドローンが執拗に兵士を追跡するらしいから例え林に隠れても逃げ場がないんだよね。。
まるで映画「ターミネーター」を地で行くような世界が現実に近付いている、って感じがして恐ろしい。。
映画やゲームの世界に登場する人類と機械とのバトルが現実のものとならないように、多少窮屈ではあっても、もっと社会全体を監視した方が良いように思うところ。。
中でも在留外国人に対しては必要な警戒を怠らないようにした方が良いと思ってる次第、、、🤧🤧🤧