イタリア南部では、可燃性の液体を染み込ませた布を尻尾に結びつけられた猫が、火を広げるために使われたとする報告がありました。
こうしたなか、州の市民保護局は、火災現場で、時間がたってから火がつくように仕掛けられた発火装置が見つかったと明らかにしました。
【2026年7月25日 21時16分 FNNプライムオンライン】

ネットより、、、
社会の混乱を目的とした悪質なテロだな、、、
しかも、罪なきヌコたん、まで利用するとは、、、
こんな非道をなんの躊躇いもなく出来る国といえば❓️、目的の為にはルール無視のあの国、、、
ノビチョクを常用する「あの国」が怪しい。。😑
イタリアの人々からウクライナへの関心を逸らそうとする悪意的な意図を感じる。。
ちなみに現代戦ではイヌやイルカに爆弾ベルトを巻かせて敵に突撃させる❓️こともあるのだとか、、🙀🙀🙀
ネットからの拾い情報だから、当てにならんけどね。。
「まったくなぁ~〜」、って思うところだが、、、
そういえば、私らの子供の頃には、カエルのケツに爆竹を入れて爆発させる遊びが流行ってた、ってこともある。。
それを考えれば❓️、「あながち」、と思えなくもない内容であり、改めて、「人間って残酷だよな」、って再認識させられてるところ。。😆😆😆
どこの国が背景にいるのか知らないが、どうかヌコたんを犯罪に巻き込まないで欲しい❗、、、
宜しくお願いしたい。。🤧🤧🤧