ホンダは26日、東京都内で定時株主総会を開いた。2026年3月期は電気自動車(EV)の戦略見直しに伴う巨額の損失を計上し、上場以来初となる4千億円超の赤字となった。
三部敏宏社長は冒頭「前期の決算が赤字となり、株主の皆さまに心配とご迷惑をかけ、深くおわび申し上げます」と謝罪した。
ホンダは、三部氏ら取締役11人の選任議案を提出した。新任の取締役は、企業変革責任者に就任した48歳の四竈真人氏。
四竈氏は、車両システムが運転の主体となるレベル3の自動運転の市販車や、ソフトウエアを更新することで性能を向上させるSDV(ソフトウエア・デファインド・ビークル)の開発に携わってきた。【6/26(金) 10:58 KYODO】

ネットより、、、
>深くおわび申し上げます、、、🤣🤣🤣
お詫びなど良いから、一刻も早く辞任してくれ❗、、ホンダファンからの願い。。
魚は頭から腐る、というが、、、
会社の体制立て直しを急ぐ為には、イカれた責任者の御託を聞いてる余裕などない。。
敗軍の将、兵を語らず、、、
欠陥が判明したパーツは速やかに交換するのが基本、、、
車屋なのに、なんでそれが分からないのかね❓️、、、┐(゚~゚)┌
答えは一つ、、彼がエンジン屋ではないから、、それに尽きる。。😆
自ら招いた失敗を心から詫び、これ以上、社を貶めない為にも速やかに社を去るのが肝心であり、二度と表舞台に顔を表さないで欲しい。。🤧🤧🤧
それこそがホンダファンに対する心からの謝罪であり、せめてもの償いだ。。э=(゚0゚;)ノ