政府は、引き取り手のない遺体の火葬や埋葬費用について、相続人の意思を確認しなくても、市区町村が死亡者の預貯金から充当できることを自治体と金融機関宛てに通知した。
これまで預貯金を引き出せない場合、市区町村が負担していた。引き取り手のない「孤立死」の件数が増加傾向にある中、市区町村の負担軽減を図るため運用を明確化した。【2025年07月28日08時30分 時事通信 JIJI.COM】

猫より、、、
葬儀費用は相続の際に控除されますけど、時系列的に言って、緊急度はこっちの方が先ですからね。。
ましてや相続人のいないケースや、身寄りがあっても引き取り手がないケースなどで、あ~じゃね、こ~じゃね、と言い掛かり付けられて、葬儀費用を棚上げされると❓現場は困りますよね。。┐(゚~゚)┌
ようは国と地方で相続人のいない遺産の取りっ子をしてるんだと思うけど、、、
少なくとも自分が死んだ後の始末くらい自分が残した資産を自由に使って下さい、っていうのが故人の意思のハズであり、、、
それでも尚、足らざる部分が発生した場合には❓市区町村らのお情けを以て、公費で補てんする、という形にしないと、、、
住民税ばかりがバンバン増やされて、必死こいて今を生きる者までが仏さまにされそうで怖い。。
それはないでしょ❓、、って話だよね。。
私の理解が正しければ、本件は当たり前の処置なんじゃないですかね❓、、、(ーー;)
さもなくば、最低限必要な葬儀費用については生前の内からチビッとずつ税として徴収する仕組みを作るかだな❓、その上で全てを自治体に丸投げする、、そういう手もある。。😑