故人を偲ぶ葬儀の場で、ときに想像を超えるハプニングが起きることもある。
投稿を寄せた50代男性(東京都)が驚愕のエピソードを明かした。葬儀の準備中のことだった。
「急な階段で棺桶の蓋が外れ、ご遺体が階段下に落ちた」
これだけでも衝撃だが、さらに「無理して自宅での葬儀を考えていたが、棺桶を部屋に入れられない」という事態に。
これでは葬儀どころではない。
最終的に男性は自宅での葬儀は諦め、急遽会場を変更することになった。
急だったので「葬儀の案内が出せず、混乱しました」と男性は当時を振り返っている。(キャリコネニュース)

ネットより、、、
棺箱から出たご遺体が階段を転げ落ちる、、、うっわぁ〜〜〜
マジか❓️、、、(+_+。)
想像するだけでも凄いんだから、現場にいた者は凍りついただろうな❓️、って、、、🤣🤣🤣
ごめんなさ〜〜い❗ 悪気は無いんですぅ~~~ 許してくださ〜〜〜い❗ てな感じだったろう、、、😝
ご遺体が口を利ければ❓️、、
オマエラもっと丁寧に扱わんかい❗
痛えじゃねぇかぁぁぁぁ〜〜 俺を殺す気かぁぁぁぁ〜〜❗ って言ってるでしょうね。。
まぁ古いアパートなんかだと、急な階段の上がり下りで持ち手がよろける場合もあるでしょうから、中には記事のようなアクシデントが起きる場合もあるんでしょう。。┐(゚~゚)┌
階段が急でしかも狭い、そんなアパートや一戸建ては、日本にはまだまだ沢山有りますからね。。
我が家の近くにも古い公団のアパートが幾つか有ったんですが解体が急ピッチで進んでます。。
耐震性の問題がありますから、いずれ全部なくなると思いますがね。。
ちなみにですが、『棺箱』って、布で巻いてるセイか❓️結構 滑り易いんですよ。。
私も門送りなどに際し、出棺で『棺箱』を運ぶのを何度かお手伝いしたことが有りますが、ツルツルしてて、ホント持ちにくいです。。
まっ、慣れる必要もないですけどね。。
記事のように必死こいて上がってはみたものの、部屋の手前で入れない、って気付いた時はもう最悪です。。○| ̄|_
オ〜マイガ〜〜❗
マジかよ❗、ってなりますよね。。

ネットより、、、
葬儀って言うのは一発勝負ですから大変です。。
昔は自宅でお別れを、、って言うのが一般的だったと思いますが、部屋を片付けたり準備も大変ですから、少々金が掛かっても葬儀屋に預かってもらうのが今は一番です。。(^^ゞ