NHKの連続テレビ小説「澪つくし」や大河ドラマ「独眼竜政宗」など数多くのテレビドラマでヒット作を生み出した脚本家のジェームス三木さんが、今月14日に肺炎で亡くなりました。91歳でし。【2025年6月19日 14時09分 NHK NEWS WEB】

ネットより、、、
脚本家としての才能を発揮される一方、私生活ではドンファンのように色恋が盛んだった方ともいわれ、一時は週刊紙の暴露でスキャンダルまみれにもなってましたが、最後まで自由奔放を貫くなど、幸せな人生を送られた方だったと思います。。
「陰毛痒い痒いうつして貰わず」という小話があったが、まぁ今だったら❓中居君どころのスキャンダルでは済まなかったでしょうね。。
とことんコテンパンに叩かれていたと思いますが、昭和という良き時代に救われました。。😆
享年91歳という年齢は、今日的な感覚で考えるとホンの少し残念な年齢❓って感じもしなくはないところだが、、、
自由奔放に生きられたあの方の人生を考えると❓、、大往生でありましょうねぇ。。
ちなみにNHKの大河ドラマでは、渡辺謙さんが演じられた「独眼竜政宗」が私の中で過去一大河です。。
あれは俳優と脚本がこれ以上ないくらいに、ぴったり合ってました。三木さんの最高傑作といっても良いと思います。。
この他にも沢山の素晴らしい作品を世に送り出され有り難うございました。。
私達の記憶の中で何時までも輝き続けることでありましょう。謹んでご冥福をお祈りします。。🙏